犬と犬を本当に愛する全ての方のために。
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ブリーダーの元で元気に育っている子犬を迎えたい方はフリーダイヤルでお気軽にご相談下さい。
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ローデシアン・リッジバックの子犬をお探しの方は子犬お探しサービスご登録フォームへこちらからどうぞ
子犬お探しフリーダイヤル
受付時間 朝9時~夜9時
年中無休 365日受付中 |
0120-532-001 |
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| 成犬の標準的なデータ |
| 体高 |
61cm~69cm |
体重 |
29kg~39kg |
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*当面ローデシアンリッジバックの出産予定はなく、ご紹介することができません。
今後、出産の予定が確認できた場合はその都度、ご紹介いたします。
ローデシアン・リッジバック、ライオン狩りの猟犬、
別名アフリカン・ライオン・ハウンド
ローデシアン・リッジバックはアフリカのジンバブエ(かつてのローデシア)で生まれた
ライオン狩りの猟犬です。
リッジバックの特徴は、背筋に沿って、逆毛のつむじ(リッジ)があることで、名前の由来にもなっています。
もともとは南アフリカのホッテントット族が狩猟用に飼育していたと言われていて、その現地の犬に、南アフリカへ移住したヨーロッパ人が持ち込んだ犬種と交配されてローデシアン・リッジバックが確立されてきました。
ローデシアン・リッジバックはローデシア(今のジンバブエ)にたいくさんいたライオンの狩猟用として、
活躍しました。
とはいっても、ローデシアン・リッジバックが直接ライオンに挑みかかり、襲うことはなく、2~3頭でライオンを追い込み、ライオンが疲れたところを人間が仕留めていたようです。
ローデシアン・リッジバック、ライオン狩り
のイメージとは正反対の忠実、温厚な性格。
アフリカの厳しい自然の中で、かつ百獣の王であるライオンを追い込むことが出来る事からもわかるように、ローデシアン・リッジバックはとても粘り強い性格で、かつ勇気があり、状況判断が的確に出来る優秀な犬種です。
しかも、ライオン狩りのイメージとは正反対で、攻撃的なところはなく、むしろ飼い主や家族にはとても愛情深い、忠実な犬種です。
従って、ヨーロッパへ持ち込まれたローデシアン・リッジバックは、猟犬としてよりも、家庭犬として、愛される犬種として飼われるようになりました。
ローデシアン・リッジバック、大型犬大好き五輪メダリストも虜にしました。
モントリオールオリンピックの柔道メダリスト、アテネオリンピックでは、柔道の審判として活躍された遠藤純男さん(現在は秋田経済法科大学教授)も、大のお気に入りのローデシアンリッジバック。一度この犬に接してみると、その魅力に取り付かれてしまう、といってもいいような日本では希少な魅力的なワンちゃんです。過去のブログから、ローデシアンリッジバックに関連した記事をご紹介します。過去のブログなので、現時点とは違うところもあるかもしれませんが、ご了承ください。
ライオン狩りの猟犬に会いました!
飼い主さんは五輪メダリスト!?
飼い主さんは五輪メダリストPart2!!
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| 外見はかなりの迫力ですが、性格はとても従順で、人懐っこく、初めて会った私たちにも、大きな体を摺り寄せてきます。恐い外見とのギャップがとても大きく、なんともいえない感動ものです。 |
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子供たちにも、全く問題なく接してくれました。大きな体ですが、室内に入れてあげても、その大きさがまったく気にならないぐらいに、従順で、おとなしい犬だそうです。もちろんその存在だけで番犬としても充分ですね。 |
| このように、このローデシアン・リッジバック、外見の迫力からは想像つかないような素晴らしい性格を持つ犬種ですが、大型犬であることもまた事実。ローデシアン・リッジバックはちょっと遊ぶつもりでも、その力は相当なもの、それをしっかりと受け止められること、そしてアフリカの大地を駆け回った疲れ知らずの脚力、体力の持ち主です。躾を間違うと、とてつもない凶器ともなりかねません。この点は、小型犬とは全く違いますので、ご検討の際には、よくご確認下さい。それをしっかりと認識して、大型犬を飼うスペース、環境、そして心構えを持つ方には、その素晴らしさを肌で感じさせてくれるでしょう。実際に、ローデシアンリッジバックの子犬をご購入された方は、前述の柔道の遠藤さんのような大型犬のマニアともいうべきような方々でしたが、数多くの大型犬を所有してきた方々から、こんなにいい犬は、初めて、とその素晴らしさは期待以上だった、とのコメントもいただいています。 |
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| 必ずこちらもご一読願います! |
犬は生きています。そして、犬は人間ではありません。
迎える犬の生涯を責任を持って育てていけますか?
愛犬にとっては、生涯、あなたが全てです!
こちらのリンクを必ずご覧下さい!
犬をご購入される場合も、犬の里親になろうとする場合も、ご決定される前に、必ず、上のリンクのページをよくご参考にして頂けますよう、お願いします。
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| ブリーダー直譲のメリット・デメリット |
ブリーダー直譲の最大のメリットは、店頭陳列されずに、ブリーダーのもとで元気に育ち、親兄弟、そしてブリーダーさんとの愛情ある人間との触れ合いを通して、人間社会で生きていくための社会性を身につけた、心身ともに元気な子犬をご紹介できることです。
デメリットは、どのブリーダーも子犬のご見学は歓迎とはいうものの、お客様との地理的な理由で、ご見学が簡単ではない場合があることです。
メリット、デメリット詳細はこちらをご覧下さい! |
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他の犬種のページへ。犬種をクリックすると各犬種のページへ移動します。
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下にいない犬種でも、お気軽にお問い合わせ下さい。 |
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| 子犬お引渡しまでの流れ |
ペット・トライアングルの子犬お探しサービスご登録フォームへご登録頂く、もしくは子犬お探しフリーダイヤルからお電話を頂いてから、子犬をお引渡しするまでの流れをご紹介します。。
ペット・トライアングルへ子犬のご登録、またはお問い合わせを頂いたからといって、ご紹介した子犬を絶対にご購入して頂く必要はありません。。
他のお店で見つかったり、ご購入を見直されたりする場合もあるかと思います。また、ペット・トライアングルもご希望の子犬を必ずご紹介できるとは限りません。
実際に子犬をお引渡しするまでの流れをご説明致します。
子犬お引取りまでの流れをこちらからご確認下さい。
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| 子犬のお引渡し、輸送について |
ご購入をご決定頂きました子犬は、次のいずれかの方法にて、お引渡しをいたします。
1.お迎えに来ていただく。
2.トラックにて最寄の輸送会社サービスセンター
までお送りする。
3.航空便にて、最寄の空港までお送りする。
子犬を輸送する場合は、送り元とお送り先のロケーションと季節、また犬の月齢などにより、子犬に最も負担の少ない方法をご相談させていただきます。
お迎えの場合は、もちろん輸送費用はかかりません。輸送の場合、輸送方法により通常は5千円~1万円程度の費用です。
子犬のお引渡しと輸送の詳細はこちらをご覧下さい。
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| 子犬お引渡し後の保障について |
有償にてお引渡しする子犬につきましては、お引渡し後6ヶ月間の無償生命保障と健康保障がついております。
また、ペット・トライアングルはアニコム損害保険株式会社の代理店となっております。ご希望により、ペット保険のご紹介もしております。
里親として犬を迎えた場合でも、ペット保険に加入していれば、いざというときの病気や怪我の対応が大変助かるかと思います。
また、お引渡し時に発見できなかった子犬の欠点に関しては、お引渡し後半年以内であれば、貸し担保責任として、ジャペット規定の保障で対応できる場合があります。
保障等の詳細はこちらをご確認下さい。
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| 子犬の安心お預かりサービスについて |
子犬のご購入をご決定頂いた場合、子犬のお引渡しは原則として、生後70日以降となります。
したがって、70日前に子犬のご購入をご決定頂いた場合は、70日~80日でのお引渡しとなります。
70日以降に子犬のご購入をご決定頂いた場合は、原則として、ご決定日から10日以内にお引取りをお願いしております。
しかし、子犬は月齢が低いほど、世話と健康管理が大変であり、重要です。そこで、ペット・トライアングルでは、子犬のワクチンプログラムが終わる生後3ヶ月あるいはそれ以降まで、お客様に代わって子犬をお預かりして、世話をするサービスを行っております。
安心お預かりサービスの詳細はこちらをご覧下さい
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