犬と犬を本当に愛する全ての方のために。
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ブリーダーの元で元気に育っている子犬を迎えたい方はフリーダイヤルでお気軽にご相談下さい。
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ラブラドールレトリーバーの子犬をお探しの方は子犬お探しサービスご登録フォームへこちらからどうぞ
子犬お探しフリーダイヤル
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年中無休 365日受付中 |
0120-532-001 |
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| 成犬の標準的なデータ |
| 体高 |
54cm~62cm |
体重 |
25kg~36kg |
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ラブラドールレトリーバー、
漁師に愛された犬が起源と言われています。
ラブラドールレトリーバーの原産は、実際の所、はっきりはわかっていないようです。
しかし、カナダのラブラドール半島、または同じくカナダのニューファンドランド島で、
漁師の飼っていた犬が、原産であることが有力なようです。
とはいっても、このラブラドールレトリーバー、もともとはヨーロッパの漁師が連れて行った
スパニエル系の犬が、そのままカナダの漁師により土着化し、その後、イギリスに逆輸入された、
といわれています。
だから、泳ぎもとても得意です。
そして現在、ラブラドールレトリーバーと言えば、映画”クイール”でも改めて有名になったように、
盲導犬、介護犬として有名な犬ですね。
ラブラドールレトリーバーに対するイメージは、100%に近い人が、温和で従順でとてもりこうな犬、
というものではないでしょうか。
そして、実際に、この期待を裏切らないのがラブラドールレトリーバーです。
人間が大好き、誰とでもすぐに仲良くなります。
飼い主さんだけでなく、自分をかわいがってくれる人全てに、というより、
自分を一番かわいがってくれる人が、自分の主人と決めてしまうようです。
いいのか、悪いのか、でもこれがラブラドールレトリーバーの素晴らしいところではないでしょうか。
ただし、2~3歳になるまでは、おとなしいとはほど通り、いらずらっ子です。
とにかく、ラブラドールレトリーバーは陽気で遊び好き。
しっかりと成長して分別がつくまでは、ある程度、というより、かなりの覚悟も
ラブラドールレトリーバーを飼うには必要です。
家の中のものが、少しぐらい壊されてしまうのは、覚悟しなければなりません。
しかし、ここでしっかりとラブラドールレトリーバーとコミュニケーションを取って、
遊びながらも主人の命令に従うことを教えていく事によって、ラブラドールレトリーバーの持つ、
本来の能力が、その後、見事に発揮されることになるのです。
そうなれば今までのいたずらっ子を脱却し、我慢強く、主人の言う事は絶対厳守するよう頑張る犬になり、
ラブラドールレトリーバーとしての本領が、充分に発揮されるのです。 従って、訓練次第では、限りなく名犬になる能力を持っているのです
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| 必ずこちらもご一読願います! |
犬は生きています。そして、犬は人間ではありません。
迎える犬の生涯を責任を持って育てていけますか?
愛犬にとっては、生涯、あなたが全てです!
こちらのリンクを必ずご覧下さい!
犬をご購入される場合も、犬の里親になろうとする場合も、ご決定される前に、必ず、上のリンクのページをよくご参考にして頂けますよう、お願いします。
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| ブリーダー直譲のメリット・デメリット |
ブリーダー直譲の最大のメリットは、店頭陳列されずに、ブリーダーのもとで元気に育ち、親兄弟、そしてブリーダーさんとの愛情ある人間との触れ合いを通して、人間社会で生きていくための社会性を身につけた、心身ともに元気な子犬をご紹介できることです。
デメリットは、どのブリーダーも子犬のご見学は歓迎とはいうものの、お客様との地理的な理由で、ご見学が簡単ではない場合があることです。
メリット、デメリット詳細はこちらをご覧下さい! |
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下にいない犬種でも、お気軽にお問い合わせ下さい。 |
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| 子犬お引渡しまでの流れ |
ペット・トライアングルの子犬お探しサービスご登録フォームへご登録頂く、もしくは子犬お探しフリーダイヤルからお電話を頂いてから、子犬をお引渡しするまでの流れをご紹介します。。
ペット・トライアングルへ子犬のご登録、またはお問い合わせを頂いたからといって、ご紹介した子犬を絶対にご購入して頂く必要はありません。。
他のお店で見つかったり、ご購入を見直されたりする場合もあるかと思います。また、ペット・トライアングルもご希望の子犬を必ずご紹介できるとは限りません。
実際に子犬をお引渡しするまでの流れをご説明致します。
子犬お引取りまでの流れをこちらからご確認下さい。
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| 子犬のお引渡し、輸送について |
ご購入をご決定頂きました子犬は、次のいずれかの方法にて、お引渡しをいたします。
1.お迎えに来ていただく。
2.トラックにて最寄の輸送会社サービスセンター
までお送りする。
3.航空便にて、最寄の空港までお送りする。
子犬を輸送する場合は、送り元とお送り先のロケーションと季節、また犬の月齢などにより、子犬に最も負担の少ない方法をご相談させていただきます。
お迎えの場合は、もちろん輸送費用はかかりません。輸送の場合、輸送方法により通常は5千円~1万円程度の費用です。
子犬のお引渡しと輸送の詳細はこちらをご覧下さい。
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| 子犬お引渡し後の保障について |
有償にてお引渡しする子犬につきましては、お引渡し後6ヶ月間の無償生命保障と健康保障がついております。
また、ペット・トライアングルはアニコム損害保険株式会社の代理店となっております。ご希望により、ペット保険のご紹介もしております。
里親として犬を迎えた場合でも、ペット保険に加入していれば、いざというときの病気や怪我の対応が大変助かるかと思います。
また、お引渡し時に発見できなかった子犬の欠点に関しては、お引渡し後半年以内であれば、貸し担保責任として、ジャペット規定の保障で対応できる場合があります。
保障等の詳細はこちらをご確認下さい。
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| 子犬の安心お預かりサービスについて |
子犬のご購入をご決定頂いた場合、子犬のお引渡しは原則として、生後70日以降となります。
したがって、70日前に子犬のご購入をご決定頂いた場合は、70日~80日でのお引渡しとなります。
70日以降に子犬のご購入をご決定頂いた場合は、原則として、ご決定日から10日以内にお引取りをお願いしております。
しかし、子犬は月齢が低いほど、世話と健康管理が大変であり、重要です。そこで、ペット・トライアングルでは、子犬のワクチンプログラムが終わる生後3ヶ月あるいはそれ以降まで、お客様に代わって子犬をお預かりして、世話をするサービスを行っております。
安心お預かりサービスの詳細はこちらをご覧下さい
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