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成犬の標準的なデータ
体高 54cm~61cm 体重 25kg~34kg

ゴールデンレトリバー


ゴールデンレトリバー、天真爛漫、心優しい金色の家庭犬です!

ゴールデンレトリバー子犬販売情報

*ご紹介中のゴールデンレトリバーの子犬の価格税込みです。
別途、ワクチン代6300円/1回、輸送の場合は、陸送5,000円~、空輸:10,000円~(輸送先による)が必要です。


▼ゴールデンレトリバー 11月6日生まれ子犬【茨城県、JKC血統書付】
 *写真をクリックすると大きい写真が見られます。
ゴールデンレトリバー(ゴールデンレトリーバー)の子犬 ゴールデンレトリバー(ゴールデンレトリーバー)の子犬
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ゴールデンレトリバー
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128,000円

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128,000円

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128,000円

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ゴールデンレトリバー
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158,000円

ゴールデンレトリバー
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158,000円



▼ゴールデンレトリバー 10月16日生まれ子犬【茨城県、JKC血統書付
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▼ゴールデンレトリバー 10月12日生まれ子犬【茨城県、JKC血統書付
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▼ゴールデンレトリバー 9月27日生まれ子犬【茨城県、JKC血統書付
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ゴールデンレトリバーとゴールデンレトリーバー

一般的にはゴールデンレトリバーと、最後の”リ”と”バー”の間を伸ばさない言い方、表記が多いようですが、JKCや日本警察犬協会での表記やその他資料では、ゴールデンレトリーバーと最後の”リ”と”バー”の間に”ー”を入れて伸ばしています。したがって、正式にはゴールデンレトリーバーが正しいようです。しかし、ヤフーの検索数では、ゴールデンレトリバーがゴールデンレトリーバーの約2.5倍となっています。従って、ペット・トライアングルのホームページでも従来ゴールデンレトリーバーで表記していたので、一部その表記になっているところもありますが、今後はゴールデンレトリバーの表記も使用しています。ただし、グーグルの検索では、ゴールデンレトリーバーの方が若干多くなっており、このあたりは、ヤフーとグーグルの使用者層の違いを表しているのかな、と思います。蛇足ですが、ご参考までに。

ゴールデンレトリバー、天真爛漫、心優しい金色の家庭犬。

ゴールデンレトリバーの起源は、実際の所、はっきりはわかっていないようです。わかっているのは、スコットランド、イギリスで水猟犬として、活躍してきたということです。レトリーバーとは獲物を回収する犬という意味なんです。

今は、盲導犬、水難救助犬などでも活躍しています。しかし、現在、なんといっても、ゴールデンレトリバーといえば、天真爛漫な心優しい家庭犬でしょう。

温和でやさしく、人間が大好きです。いつでも、ご主人やご家族と一緒にいたい、甘えん坊でもあります。無駄吠えもほとんどなく、留守番も出来る賢いワンちゃんでもあるのです。

ただし、全てのゴールデンレトリバーが、子犬で迎えて何もしないでそうなるとは限りません。大きな犬ですから、それなりにしっかりとした家庭犬としてのしつけは必要です。

ゴールデンレトリバーというと、前述のご紹介のように人懐っこくて優しいイメージが強いし、実際そういう気質なのですが、環境や育て方によっては、他の犬に激しく吠えたり、人に噛み付いたりするゴールデンレトリバーも意外に多くいるのです。

従って、単にゴールデンレトリバーのイメージだけで安易に子犬を迎えることは避けていただきたいと思います。

ゴールデンレトリバーは、大きな犬ですから、大型犬を迎えるという覚悟と意識を持ち、しっかりと育てることが必要です。

そして、特に子犬のとき、そして体は大きくなっても精神的に大人になるまでは、放っておくと家の中が大変なことになって今今寝ません。


3歳ぐらいまでは家の中のデストロイヤー?ただし、番犬には不向き

ゴールデンレトリバーは、基本的には人間が大好き。そして温厚で優しく従順です。だから、しっかりと育てていれば、子供に対しても我慢強く遊んでくれます。

ただし、ゴールデンレトリバーが本気ではしゃいだら、そのはしゃぎ方も半端ではありません。本人は楽しく遊んでいるつもりでも、体は大きな大型犬で、破壊力もあります。この点は充分注意する必要があります。

子犬のときから家庭犬としてのしつけを入れていっても、ある程度成長して落ち着くまでは、家の中の物が、そのままの形で保たれるのは、難しい場合もあるかもしれません。ただし、そんなときでもゴールデンレトリバーには全く悪気はありません。

ゴールデンレトリバーも含めて、大型犬の場合、本当の意味で成犬と呼べるようになるのは、3歳ぐらいから、精神的にもこのころからやっと落ち着いてくる犬もいます。

また、誰にでも愛想良く振舞うので、基本的に番犬には向かない犬種です。もともと番犬に向く向かないにかかわらず、ペット・トライアングルでは、犬を番犬にすることは推奨していません。番犬として飼うと、犬に常に、”テリトリー(家)”を守るというストレスがかかり、決して犬のために良い飼い方とは考えていません。

大型犬とは言え、ゴールデンレトリバーは室内で家族と一緒に暮らすことを推奨します。

ゴールデンレトリバーの外観は、名前の通り、美しい金色で、胸、四肢の後ろ側、尾などにきれいな飾り毛があります。少しウェーブがかかったような、上毛と水を弾く下毛のダブルコートで、毎日のブラッシングは大切です。耳タレですので、耳掃除もこまめにしてあげる必要があります。

美しい外観と、心優しい性格、そして大型犬特有の一緒にいる満足感。まさに、ご家庭犬として、最高の犬の一種ですね。

一時のゴールデンレトリバーブームが去った今こそ迎え時です。

ゴールデンレトリバーといえば、一時は超人気の犬種でした。その人気もすっかり落ち着いてきた今が、本当にこの犬種のよさを持つ犬を入手できると思います。

もちろん、今ゴールデンレトリバーを繁殖しているブリーダーさんももちろん、その頃もまじめに繁殖に取り組んでいました。しかし、一時のすごい人気の時は、その人気に乗じて、一時的にゴールデンレトリバーのブリーダーとなった方も多く、本来のゴールデンレトリバーの良さを持っているとは言いかねるゴールデンレトリバーがたくさんいました。

ラブラドールレトリバーもそうですが、人気の落ち着いた今が、本来のこの犬種の良さをわかる方が、犬を迎える時だと思います。

ペット・トライアングルでは、ゴールデンレトリバーが本当に好きで繁殖をしているブリーダーさんからの子犬をご紹介しています。



ゴールデンレトリバーといえば、映画「犬と私の10の約束」

映画「犬と私の10の約束」という映画をご存知でしょうか。2008年3月に公開された、作者不詳の短編詩”犬の十戒”をテーマにしたゴールデンレトリバーのソックス主演の映画です。ペット・トライアングルが老犬介護を具体的に始めることとした後押しをしてくれた映画でもあります。

ゴールデンレトリバーの男の子、”ソックス”を迎えてから、永遠の眠りにつくまでの約10年間を、ソックスの飼い主となる斉藤あかり役を、子供時代が福田麻由子さんが、そして大人になってからを田中麗奈さんが演じています。ゴールデンレトリバーのみならず、犬を飼っている、また飼おうとしている全ての方に一度は見ていただきたい映画です。

ペット・トライアングルでも”犬との10の約束”として、この犬の十戒をペット・トライアングルなりに解釈してホームページでご紹介しています。ぜひ、ご覧下さい。

また、「犬と私の10の約束」のDVDも”犬のDVDと犬の本屋さん”の中で真っ先にでご紹介しています。もし、まだ観ていない方は、ぜひこの機会にご覧になってはいかがでしょう。


ペット・トライアングル 子犬ご紹介更新情報
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里親探しのワンちゃんもたくさんいます。いろいろな事情で新しい家族を探しているワンちゃんたちもご紹介しています。

犬を迎えたいが、迎える犬の犬種や年齢にこだわりのない方はぜひこちらをご覧下さい!

里親探しのワンちゃんたちをご紹介しています。(NPO法人 日本ヒューマン&ペット協会のサイトへ)


必ずこちらもご一読願います!

犬は生きています。そして、犬は人間ではありません。

迎える犬の生涯を責任を持って育てていけますか?

愛犬にとっては、生涯、あなたが全てです!

  こちらのリンクを必ずご覧下さい!

犬をご購入される場合も、犬の里親になろうとする場合も、ご決定される前に、必ず、上のリンクのページをよくご参考にして頂けますよう、お願いします。
ブリーダー直譲のメリット・デメリット

ブリーダー直譲の最大のメリットは、店頭陳列されずに、ブリーダーのもとで元気に育ち、親兄弟、そしてブリーダーさんとの愛情ある人間との触れ合いを通して、人間社会で生きていくための社会性を身につけた、心身ともに元気な子犬をご紹介できることです。

デメリットは、どのブリーダーも子犬のご見学は歓迎とはいうものの、お客様との地理的な理由で、ご見学が簡単ではない場合があることです。

  
メリット、デメリット詳細はこちらをご覧下さい!
他の犬種のページへ。犬種をクリックすると各犬種のページへ移動します。
下にいない犬種でも、お気軽にお問い合わせ下さい。
ボーダーコリー ジャーマン
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ミニチュア
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レトリーバー
ゴールデン
レトリーバー
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ミニチュア
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パグ フレンチ
ブルドッグ
柴犬 ケアーン
テリア
ノーフォーク
テリア
シーズー キャバリア ポメラニアン ヨークシャー
テリア
マルチーズ チワワ パピヨン
子犬お引渡しまでの流れ

ペット・トライアングルの子犬お探しサービスご登録フォームへご登録頂く、もしくは子犬お探しフリーダイヤルからお電話を頂いてから、子犬をお引渡しするまでの流れをご紹介します。。

ペット・トライアングルへ子犬のご登録、またはお問い合わせを頂いたからといって、ご紹介した子犬を絶対にご購入して頂く必要はありません。。

他のお店で見つかったり、ご購入を見直されたりする場合もあるかと思います。また、ペット・トライアングルもご希望の子犬を必ずご紹介できるとは限りません。

実際に子犬をお引渡しするまでの流れをご説明致します。

 子犬お引取りまでの流れをこちらからご確認下さい。


子犬のお引渡し、輸送について

ご購入をご決定頂きました子犬は、次のいずれかの方法にて、お引渡しをいたします。

  1.お迎えに来ていただく。
  2.トラックにて最寄の輸送会社サービスセンター
    までお送りする。
  3.航空便にて、最寄の空港までお送りする。

子犬を輸送する場合は、送り元とお送り先のロケーションと季節、また犬の月齢などにより、子犬に最も負担の少ない方法をご相談させていただきます。

お迎えの場合は、もちろん輸送費用はかかりません。輸送の場合、輸送方法により通常は5千円~1万円程度の費用です。

 子犬のお引渡しと輸送の詳細はこちらをご覧下さい。

子犬お引渡し後の保障について

有償にてお引渡しする子犬につきましては、お引渡し後6ヶ月間の無償生命保障と健康保障がついております。

また、ペット・トライアングルはアニコム損害保険株式会社の代理店となっております。ご希望により、ペット保険のご紹介もしております。

里親として犬を迎えた場合でも、ペット保険に加入していれば、いざというときの病気や怪我の対応が大変助かるかと思います。

また、お引渡し時に発見できなかった子犬の欠点に関しては、お引渡し後半年以内であれば、貸し担保責任として、ジャペット規定の保障で対応できる場合があります。

  保障等の詳細はこちらをご確認下さい。


子犬の安心お預かりサービスについて

子犬のご購入をご決定頂いた場合、子犬のお引渡しは原則として、生後70日以降となります。

したがって、70日前に子犬のご購入をご決定頂いた場合は、70日~80日でのお引渡しとなります。

70日以降に子犬のご購入をご決定頂いた場合は、原則として、ご決定日から10日以内にお引取りをお願いしております。

しかし、子犬は月齢が低いほど、世話と健康管理が大変であり、重要です。そこで、ペット・トライアングルでは、子犬のワクチンプログラムが終わる生後3ヶ月あるいはそれ以降まで、お客様に代わって子犬をお預かりして、世話をするサービスを行っております。

 安心お預かりサービスの詳細はこちらをご覧下さい


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