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★ボーダーコリーはディスクや羊追いが優秀なだけではありません。
家庭犬としてしつければ、最高に扱い易く優秀な家庭犬となる犬種です。
☆ペット・トライアングルでは、ボーダーコリー子犬のお引渡し後も、家庭犬としての育て方のアドバイス、
また家庭犬としてのトレーニング、そして将来の老犬生活まで犬の生涯に渡るサポートを行っています。
ボーダーコリー 子犬販売情報 ペット・トライアングルオリジナル情報
ボーダーコリー専門犬舎からのご紹介です。両親犬ともCL検査済み、股関節形成不全の発症実績も全くなく、かつ両親犬の性格、気質も厳選しているので、心身ともに健康で、スポーツドッグとしても、そして家庭犬としても最適なボーダーコリーです。
▼ボーダーコリー 1月生まれ *写真をクリックすると大きな写真が見られます。
☆1月3日生まれボーダーコリーの子犬は動画もあります。 ここをクリックしてください。 ▼ボーダーコリー 12月生まれ *写真をクリックすると大きな写真が見られます。12月生まれは動画がありません。しかし、他の角度からの写真が他にもありますので、ご興味ある子犬をお知らせ下さい。
▼ボーダーコリー 11月、10月生まれ *写真をクリックすると大きな写真が見られます。11月、10月生まれは動画がありません。しかし、他の角度からの写真が他にもありますので、ご興味ある子犬をお知らせ下さい。
▼ボーダーコリー 世話が楽な2月生まれの子犬です。 ☆各子犬の動画もご覧いただけます!子犬の写真、または”動画はこちら”のリンクをクリックして下さい。*断り書きのない子犬は、ロングコートです。
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★ご希望のボーダーコリーの子犬が見つかりましたら、またはご希望のボーダーコリーの毛色、性別、柄などのご指定がございましたら、”子犬お探しサービスご登録”、または、”子犬お探しフリーダイヤル”をお気軽にご利用下さい。
*ドッグケアサービス店で、犬のシャンプーなど、またお客様との対応、お店の電話を受けている場合など、すぐに出られない場合もございます。その場合は何度かおかけ願います。なお、着信があった場合、こちらから折り返しお電話させていただく場合もございますので、ご了承下さい。
*このページに書かれているボーダーコリーの気質、性格、またCLなどの健康面に関する内容に関しましては、このページでご紹介しているボーダーコリーのみを対象に書かれています。ジャペットグループ共通の子犬情報に掲載されているボーダーコリーは必ずしも該当しない場合もございますので、あらかじめ、ご了承をお願い致します。
このページのボーダーコリーは、ペット・トライアングルが自信を持ってご紹介しています。
ボーダーコリー子犬に関しましては、現在、愛知県のブリーダー1軒のみからのご紹介です。ボーダーコリー専門犬舎で、現在、交配に使用する親犬は、父母とも、みんなCL検査済みです。したがって、この犬舎のボーダーコリーの子犬はCLを発症する因子を全く持たないすべてクリア犬となります。検査も人間の手で行うので、100%とは言い切れないかもしれませんが、過去の実績からも、限りなく100%に近いと判断しています。参考までに、一般に販売されるボーダーコリーでCL検査済みとある場合でも、片親だけが検査をクリアして、もう片親は未検査=CL因子を持っている可能性がある場合があります。現在、ボーダーコリーのCL因子を半分持っているキャリア犬でも、CLは発症はしないことから認められているため、キャリアのボーダーコリーも問題ないとされているためです。この点については、”ボーダーコリーの先天性脳疾患について”のところで詳細に説明しておりますので、ご興味ある方はご覧下さい。
ボーダーコリーというと、咬むあるいは攻撃的な気質を持つ犬も少なくないことから、ボーダーコリーは訓練士からも敬遠されることが多い犬種です。アメリカでもボーダーコリーは保健所に持ち込まれる犬種のNO.1といわれ、日本でも同様の傾向がある犬種です。しかし、ご紹介しているボーダーコリー専門犬舎では、ボーダーコリー親犬の気質、性格も厳選し、かつボーダーコリーが生まれたときから人間の手も充分に加えて育てられるため、ペット・トライアングルからお引渡ししたボーダーコリー、300頭近くの中で、しつけでのご相談はありますが、攻撃的で困る、人や犬に咬むということに関する問題等を起したボーダーコリーは今まで全く情報として入っていません。
最近はボーダーコリーも以前に比べて格段に人気が高くなり、ボーダーコリーをブリーディングするブリーダーも多くなってきました。かつてのハスキーやラブラドール、ゴールデンレトリーバーと同じ傾向がボーダーコリーにもなきにしもあらずです。つまり、繁殖可能なボーダーコリーは、気質や性格も全く考えずに交配に使ってしまう、また、片親がCLに関してクリアであれば、もう一方の親犬のCLに関する情報は全く無視する、というボーダーコリーのブリーダーが多くなるということに成ってきます。
そうなると結果的に、攻撃的なボーダーコリーがますます増える、CLのキャリアを持つボーダーコリーが急増する=CLのアフェクト(発症する)となるボーダーコリーが増える可能性がある、という傾向になってしまいます。(もうなりつつあるのかもしれません)
ボーダーコリーは、牧羊犬として羊を追いかけても、本来は咬んだり攻撃的な行動をする犬種ではありません。とても従順な資質を持つ犬種です。そんなボーダーコリー本来の良さをぜひ体感していただきたいので、現在は、それができる確実なボーダーコリー専門犬舎のみからペット・トライアングルのボーダーコリー・オリジナル情報ではご紹介をしています。
牧羊犬、スポーツドッグとして最も優秀といわれるボーダーコリーですが、最近は、その能力から介護犬として活躍するボーダーコリーもいます。すなわち、生まれ持った気質、性格に問題がなく、かつしっかりと人間との主従関係そして信頼関係を築けば、家庭犬としても極めて優秀なのが、ボーダーコリーなのです。そういう意味で、ご紹介のボーダーコリー専門犬舎のボーダーコリーは、家庭犬としてもとても優秀な資質を持っているボーダーコリーです。ただし、その資質も、何もしなければ発揮できません。やはり、しっかりとした飼い方・しつ方が必要となります。したがって、この犬舎のボーダーコリーといえども、しっかりとボーダーコリーと向き合って育てていく気持ちのある方のみにお勧めします。また、もちろん、スポーツドッグとしてもこの犬舎出身のボーダーコリーは優秀で、各地で優秀な成績を残しています。
ペット・トライアングルでは、家庭犬専門トレーニングを行っています。家庭犬としてのボーダーコリーをご希望の方には、飼い方、しつけ方について、しっかりとサポートいたします。万が一、しつけ方に失敗しても、ボーダーコリーはいつでもリセットしてしつけをしなおすことが出来ます。そんな時も、ペット・トライアングルの家庭専門トレーニングがお役に立てます。
ボーダーコリーにディスク競技を本格的にやらせたい方には、この犬舎専門のトレーナーをご紹介致します。スポーツドッグにするには、家庭犬とは違った飼育方法が必要になります。したがって、ボーダーコリーを本格的なスポーツドッグとして競技で勝とうとするためには、専門のトレーナーの指導がとても重要に成ります。(このトレーナーさんのところでも、前述した理由(気性、性格)から、この犬舎またはトレーナーさん自身がブリーダィングしたボーダーコリー以外のボーダーコリーは、トレーニングをお断りする場合もございますので、ご了承をお願い致します。ペット・トライアングルの家庭犬専門トレーニングでは、基本的にはどこのボーダーコリーも受け付けますが、攻撃性のかなり強いボーダーコリーも少なからず世の中にはおりますので、その場合はトレーニングを断念させていただく場合もございます。)
ボーダーコリー専門犬舎へのご見学は大歓迎です
ペット・トライアングルがご紹介しているボーダーコリー専門犬舎は愛知県にあります。子犬のご見学は大歓迎です。ご見学をご希望の方は、ペット・トライアングルのフリーダイヤル【0120-532-001】までお気軽にご連絡下さい。
ご見学をご希望の場合は、当サイトに掲載されているボーダーコリーの子犬から、具体的にどの子犬がご希望かを必ずお知らせいただけますようお願いいたします。
ご希望の日時をご連絡頂いた後、ボーダーコリーのブリーダーさんにご都合を確認した上で、ペット・トライアングルから再度ご連絡をいたします。
ボーダーコリー専門犬舎では、ボーダーコリーの子犬を人間と触れ合いながら育てています
ボーダーコリーに限りませんが、人間と暮らすことを前提としたペットとしての犬の場合、子犬があかちゃんの頃から、人間の手も加えられて育てられることがとても大切になります。
よく、犬を引き取るのは、生後3ヶ月以上たってからの方が良い、という話を聞きますが、もし、まったく人間の手が入らずに犬の中だけで生後3ヶ月以上育てられた子犬は、その後も、それまであまり接っしたことのない人間というものに対して、とても警戒心を抱くようになるでしょう。
でも、このボーダーコリー専門犬舎では、生まれた直後から人間の手を十分にかけて、ボーダーコリー親犬と一緒にボーダーコリー子犬育てています。したがって、ボーダーコリーの子犬たちは、母犬や、兄弟姉妹犬との接触により犬としての社会性を身につけながら、かつ人間に対する警戒心をもたないボーダーコリーに育っていくのです。
子犬の出産から子育てまで、犬任せにするブリーダーも多いようですが、このボーダーコリー専門犬舎では、このようにわざと生まれた直後から、ボーダーコリー子犬に対して人間の手も介して子犬の世話をしています。
このようなボーダーコリーに対する愛情と、しっかりとしたボーダーコリーの飼育管理、衛生管理などにより、日本国内では何件もないと言われる、CLや股関節形成不全の問題を全く出していないボーダーコリー専門犬舎となりえたのでしょう。
だから、現在ペット・トライアングルからご紹介するボーダーコリーは全て、この犬舎のボーダーコリーなのです。
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子犬を迎えたお客様の笑顔と声です! 全国各地から頂きました。 |
ドッグトレーナー、老犬介護士、愛玩動物飼養管理士でもある私たちが子犬をご紹介致します

ネットペットショップで子犬のご紹介、またドッグケアサービス店での犬のお世話とトレーニングは私たちが担当致します。ドッグトレーナー (日本警察犬協会公認訓練士、 JAPeT家庭犬しつけアドバイザー) として子犬から成犬まで、家庭犬としての飼育管理としつけトレーニングに関してもしっかりとフォローします。また老犬介護士として高齢犬、寝たきりの老犬ににも対応致します。犬の生涯に渡ってのアドバイス、お手伝いをすることが、私たちの使命だと思っています。
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